意地悪な人

今、付き合ってる人って意地悪。

いつも意地悪なことばっかり言って、

意地悪なことばっかり考えてる。

何度別れようかと思ったか。

でも別れていないっていうのは、私がバカなのか?

これってDVみたいなものなのかな?

 

最近、好きなのか悩む。

好きなんだろうけど満足してない。

これが年の差なんだろうな。

必ずしも年の差があるから包み込んでくれるわけでもないし、安心したり、落ち着いたりするわけじゃないみたい。

 

年の差恋愛する人へ。

必ずじゃないよ。

年の差があればあるだけ、

許せないことも、

受け入れられないことも、

納得できないことも、

色々あるからね。

隠し事

隠し事もできない職場。

こんな職場嫌だ。

 

自分の生活が脅かされるのは嫌。

干渉されるのも、

目撃されるのも、

何もかも嫌。

 

それを楽しそうにバラす人。

言ってればいいよ。

言ってればいいけど、

それを言って何になるの?

 

当然だけど、

もう関わりたくない。

 

厄払い

人生で初めて厄払いをした。

今まで気にしていなかったと言ったら嘘になるけど、

気にしないようにしていたのも事実だし、

気の持ちようだと思って過ごしていた。

 

でも、今回は”行ったほうがいいよ”と言われたのと、

自分でも行ったほうがいいのかな?なんて気持ちもあったから行くことにした。

行ってから決めてもいいと思って軽い気持ちで行くことにした。

 

一緒に行った相手は仕事仲間。

いつも私の相談相手だったり、

愚痴を聞いてくれたり、

私の手伝いをしてくれる人。

普段の何気ない会話の中で、突然決まった話。

最悪、ドタキャンもありだよぐらいの軽い気持ちでいた。

 

実際その場所に到着して、気持ちは変わった。

絶対お祓いしなくちゃ。

って。

ご祈祷中になぜか涙が溢れそうになった。

なんでもっと早くこの場所に来なかったんだろう?

なんて思いながら、自分を軽く責めながら聞いていた。

 

気持ち的には軽くなったような気がする。

本当、気持ちの問題だけど。

 

やっぱり人間、他力本願じゃダメなんだと思う。

自分で考えて行動して、

自分でなんとかするべきなんだと思った。

そうすることによって納得もするし、前へ進むこともできる。

 

決して心が清い訳ではない。

そんな私でも気持ちが、心が軽くなってもいいんだ?

世の中まだまだ捨てたもんじゃない。

自分が捨てようとしていただけなのかもしれない。

何かにすがりたい時もじっと我慢していた。

でも我慢していてもいいことなんかない。

すがれるところがあるなら、

素直にすがりつけばいい。

すがっても誰も責めない。

 

厄払いをしたことによって、気持ちも軽くなった。

この気持ちで今年一年無事に過ごせたらいい。

今年だけじゃなく、欲を言えば永遠に。

穏やかで無事、何事もなく平和に暮らしたい。

 

 

 

魅力が欲しい

魅力的になりたい。

魅力的になって強くなりたい。

魅力があれば今よりは心が穏やかになるんじゃないか?なんて思う。

 

じゃあどうやって魅力を引き出す?

それはわからない。

わからないけど、誰からも魅力的だと思われるように振舞うしかないんだろうな。

 

一体どんなものが魅力なんだろう?

女としての魅力。

化粧かな?

見た目かな?

振る舞いかな?

 

わからない。

でも魅力があれば今よりは心が満たされるような気がする。

 

別れの準備

年の差カップル。

年の差不倫。

 

最初はものすごく好きだった。

今も変わらず好き。

なはず・・・。

とういか、一緒にいることに慣れすぎてわからなくなってきた。

でもいないと寂しいのは間違いない。

だから、飲みにいくと早く帰ってきて欲しいとすら思う。

というか、寝れないから。

寝てる時に帰ってきてうるさいのは一番嫌。

だから早く帰ってきて欲しい。

ただそれだけ。

 

一体、いつ帰って来るんだろう。

早く帰ってきてくれないと寝不足になって、また機嫌悪くなっちゃいそう・・・

指輪まであと一歩なのに。

こんなことで喧嘩して、指輪も関係もお預けになったら意味がない。

ここは我慢。

私なら我慢できるはず。

我慢というか、耐えていい女になるしか方法はない。

そして、いつか綺麗に別れる。

そして、いい女だったと思われるように。

いつかその日までの辛抱。

綺麗に去りたい。

泣きながら去るのは嫌。

心からきっぱり別れられる用意を今のうちにして、

別れる時にはきっちり別れたい。

 

今すぐの話ではない。

いずれくる別れの心構え。

それ以上はない。

自分の心を守るために準備する。

 

最後にはごめんね。って思ってもらえるように。

感謝より罪悪感を与えたいだけ。

私への罪悪感。

 

苦しめられたことが多少ある。

それについて謝罪は要らない。

ただ罪悪感を与えたいだけ。

 

少しずつ別れた時の心の拠り所を探す。

 

 

宝石

今日は彼が飲みに行ってる。

少し前までは私は機嫌を悪くして怒っていた。

でも今日は違う。

一人の時間を楽しんでいる。

つもり。

 

本当は行って欲しくないけれど、仕方ない。

でも一緒にいるからって何も特別することはない。

そう思うと、こういう時間もありなのかもしれない。

そう思って今、日記を書いている。

 

今年のクリスマスプレゼントはルビーの指輪

たまたま行ったデパートで買ってもらった。

彼に選ばせたら安い指輪を選ばれた。

どう?と聞かれたので自分で選び直した。

「あんまり高いやつにしないでね」

なんて言われていたからほどほどに安いやつにしておいた。

まぁ、それも仕方ないのかと。

本当は持って帰りたかったけど在庫がなかったから待つことにした。

特別欲しかった訳でもないけど、プレゼントと言われたらもらう。

去年はダイヤ。

今年はルビー。

どっちも宝石としては有名な石。

 

私は彼氏からプレゼントをもらうなら必ず宝石がいい。

宝石というよりアクセサリー。

それも指輪が好き。

 

男からもらうプレゼントでアクセサリー以外は考えられない。

自分では買わない。

買ってもらうものだと思っているから。

それで自分の価値になる。

ダイヤもルビーも天然石も。

なんでも自分の価値。

財布とかカバンとかは自分で買ってもなんとも思わないけど、

宝石はプレゼントされるもの。

それが自分の価値。

さらに、指輪かネックレスかブレスレットか。

その種類でも異なる。

 

いかにアクセサリーをプレゼントしたくなる女になるか。

本当に好きならアクセサリーとか宝石の一つでも欲しいものだと思う。

 

それ以外のプレゼントなんて要らない。

嬉しいけどなんかダメ。

 

今年は危うく安物の指輪になるところを、少し高価なものになっただけありがたい。

さて、いつ届くのかな?

それまではおとなしくしていなくちゃな。