予感

いろんな予感。

だいたい当たる。

 

予感て不思議なもので、

当たって欲しくないときは当たる。

当たらなくていいのに当たる。

予感だと思いたくない時もある。

予感を無視したい時もある。

でも予感は追いかけてくる。

だから予感に向き合う。

だいたい向き合うとロクなことない。

 

それでも向き合うしかない。

自分の感情がたまらなく不思議。

なんでそう思ったのか?

いつのまにか、こんな予感してたのか?

 

自分にとってプラスの予感ならいい。

むしろ大歓迎。

でも、ほとんどが悪い予感。

そして当たる。

 

何も思わなかったらいいのに。

嫌な予感。

この言葉を思い浮かべるだけで悪い方向へいく気がする。

 

一体なんなんだろう。

この予感のおかげで、随分と苦労している気がする。